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子ども食堂に乳製品を提供いたしました

2026年01月05日

当社は、地域社会への貢献活動の一環として、12月2日、子ども食堂に乳製品を提供いたしました。

子ども食堂は、地域の子どもたちに安心できる食事の場を提供する取り組みです。

当社はこの活動に賛同し、子どもたちの健やかな成長を応援するため、栄養価の高い乳製品を寄贈しました。

今回、子ども食堂の運営者様(ほんわか食堂様)から

「お世話になります。先日はたくさんの乳製品をありがとうございました。

あれから、お困りの子育て世帯に配布しました。みなさんとても喜んでいました。

また、今後ともよろしくお願いいたします。」

という温かいお言葉をいただき、私たちも大変うれしく思っております。

当社は今後も、地域社会への貢献活動を継続し、皆さまに笑顔を届けられるよう努めてまいります。

新年あけましておめでとうございます。

2026年01月02日

謹んで新春のお慶びを申し上げます。

旧年中は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございました。

昨年は、食品物流業界において安定供給と品質管理の重要性が一層高まる中、 弊社も安全輸送と効率化に取り組み、皆様の信頼にお応えできるよう努めてまいりました。

本年は、さらなる業務改善と環境負荷低減を目指し、 「安心・安全・確実」をモットーに、より高品質な物流サービスを提供してまいります。

引き続きご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

 

令和八年 元旦

インフルエンザ集団接種を実施しました

2025年12月13日

今年も11/28にインフルエンザの集団接種を行いました。

感染予防に理解を示してくれる仲間たちに感謝いたします。

集団接種については、次のような有効性があることが示されています。

<集団接種の有効性>

日本では1957年のアジアかぜ大流行を契機に、小中学生へのインフルエンザワクチン集団接種が始まり、1977年には義務化されました。しかし副作用訴訟などを背景に1987年以降は希望者制、1994年には任意接種へ移行しました。その過程で「前橋リポート」が有効性を否定しましたが、後に調査方法の誤りが指摘され信頼性は否定されています。

任意接種化により接種率は大幅に低下し、児童のインフルエンザ脳症による死亡や高齢者施設での死亡例が増加しました。後の研究では、当時の集団接種が年間約3万7000~4万9000人の命を救っていたとされ、集団免疫の重要性が認識され、各国のワクチン政策に影響を与えました。

やはり集団接種大切なんですね!皆さんありがとう!!

 

第3回目の献血活動を実施いたしました

2025年12月12日

令和7年11月26日(水)、本社正面玄関エントランスにて、社会貢献活動の一環として第3回目の献血活動を実施いたしました。

当日は、従業員の皆様、取引先の皆様、そして弊社での献血を知り足を運んでくださった一般の皆様など、多くの方々にご協力いただきましたことを心より感謝申し上げます。

人口減少の影響により、献血に協力してくださる方も年々減少しています。特に年末年始はインフルエンザなどの感染症流行に伴い献血者が少なくなり、長期間保存できない輸血用血液製剤が不足しがちです。

そのため、一日あたり約14,000人の献血が必要とされています。

皆様もぜひ献血活動にご協力いただければ幸いです。

 

弊社のこども食堂に食べに来てくれました

2025年10月22日

弊社食堂に子供たちが食べに来てくれました。

みんなおいしいと言ってモリモリ食べてくれて、私たちもうれしくなりました。

また食べに来てくれるといいな。

 

小学生を対象に交通安全教室を開催しました

2025年10月14日

本日、愛知県トラック協会第4支部中川会と地元警察との共催で小学生を対象に交通安全教室を開催いたしました。今回も、多くの小学生が熱心に参加してくれました。カネ幸ドライバーも、日々、安全運転に努めていますが、少しでも多くの小学生がトラックドライバーから見えるものの限界を知ることにより、トラックの近くを通る時の危険性を意識することができるようになることを願っています。そして、引き続き交通事故ゼロを目指し、こうした取り組みに積極的に関わっていきたいと思います。

 

愛ト協 交通安全教室を開催しました

2025年09月30日

2025年9月26日に名古屋市中川区の小学校において、愛知県トラック協会主催の交通安全教室を開催しました。
参加した児童らは信号の見方や色の意味、横断歩道の渡り方、トラックの左折時の巻き込みや制動距離を学びました。特に、弊社から持ち込んだトラックに乗車してトラックからの死角を確認したことで、「運転席から直接目で見えるところと、ミラーを使わなければ見えないところなども知ることができた。」など、歩行者からの見え方とドライバーからの見え方の違いが分かったことが大きな成果だったと言えます。

 

こども食堂にロースカツを寄贈しました

2025年09月13日

こども食堂様ロースカツ1,000食分を寄贈させていただきました。

こども食堂様は、“誰も取り残さない社会を作る”ことを理念にし、食や教育を通じた子ども支援活動を行う団体を後方支援し「頼れる居場所」の活動が継続できることを目的に設立されています。
当社もこの理念に共感し積極的に関わっていきたいと考えていますので、微力ながら食を通じた子供支援活動を行ってまいります。

9月1日 本社センターにて全館合同防災訓練を実施しました

2025年09月01日

9月1日「防災の日」に合わせ、本社センターにて全館合同防災訓練を実施しました。
日本には、地震、火災、豪雨、台風など様々な災害が発生するリスクがあります。また、近い将来、発生が懸念されている南海トラフ巨大地震が発生すると、津波、建物の倒壊、土砂崩れ、火災などが大規模な災害が発生する可能性があります。
当社としましては、火災への備え、地震への備えを最優先課題とし、防災意識向上をテーマに取り組んでいます。
本日は、火災への備えとして、従業員による放水訓練の実施と消火器設置状況の確認を行いました。
また、地震への備えとして、避難経路の確認と商品が落下しそうな箇所の特定及び落下防止策実施状況の点検を行いました。
これからも、商品の適切な保管環境維持と従業員の防災意識向上に努めて参ります。

 

7月7日(月)献血活動を行いました

2025年07月09日

7月7日 月曜日 七夕の日、本社正面玄関にて献血活動を行いました。
当日の最高気温が37.8度の猛暑の中、沢山の方にお越しいただきありがとうございました。
思い出しますのは、今年の五月に残念ながらお亡くなりになられましたハヤマ運輸株式会社葉山晋一社長の事です。
生前、葉山社長は弊社の献血活動にご賛同下さり、わざわざ飛島からお越しいただき参加くださる優しい思いやりのある人でした。
葉山社長のご協力により授けられた尊い生命(血液)のリレーは現在も脈々と続いていると信じております。
弊社は、これからも輸血を待つ方々の尊い生命を救うため、どこかで誰かが救われていることを信じ献血活動を続けて参ります。

 

<輸血を受けた患者さん、ご家族からのメッセージカード>