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防災の日に消防・避難訓練を実施しました
2026年09月02日
カネ幸株式会社では、9月1日の「防災の日」に合わせて、毎年恒例の防災訓練を実施しました。
今回の訓練では、火災発生を想定した避難訓練をはじめ、消火器を使用した初期消火訓練や消火栓による放水訓練を行い、社員一人ひとりが緊急時の対応手順を確認しました。
また、当日は電気工事業者のご協力のもと、停電時に避難経路を確保するための非常用照明の機能テストも実施しました。実際に照明設備を非常運転状態へ切り替え、避難経路に設置された非常用照明が正常に点灯することを確認するとともに、避難時の視認性や安全性についても点検を行いました。
当社では、法令に基づく設備点検に加え、防災の日に合わせて毎年自主的な訓練と設備確認を実施しています。災害や停電などの緊急時においても、従業員が安全かつ迅速に避難できるよう、実践的な訓練と設備管理を継続しています。
訓練に参加した社員は、実際の災害発生を想定しながら真剣に取り組み、防災意識の向上と初動対応の重要性を改めて認識しました。
今後もカネ幸株式会社は、お客様からお預かりしている大切な商品や設備、そして従業員の安全を守るため、防災体制の強化と安全・安心な事業運営に努めてまいります。
子ども食堂を開催しています
2026年08月20日
地域の皆さまとともに献血活動を実施しました
2026年07月21日
令和8年度入社式を行いました
2026年04月13日
令和8年度 第1回献血活動を実施しました
2026年04月13日
令和8年度第1回目となる献血活動を、3月24日(火)に実施いたしました。
当日は、お忙しい中にもかかわらず、多くのお得意様ならびに従業員の皆さまにご協力いただきました。
また、献血アプリ「ラブラッド」のお知らせを通じて弊社会場をお調べいただき、一般の方々にもご参加いただきましたこと、心より感謝申し上げます。
今回の献血活動では、初めて献血を経験された方も多く、献血への理解と輪が広がっていることを大変嬉しく感じております。
一方で、今春はインフルエンザの流行や花粉症の影響により、献血にご協力いただける方が減少傾向にあり、県内においても献血協力者数が需要に追いつかない状況が続いていると伺っております。
献血は一人あたりの年間協力回数に限りがあるため、より多くの方による継続的なご協力が不可欠とされています。
弊社では、献血から足が遠のいている方や、これまで献血を経験されたことのない方にもご協力いただけるよう、献血サポーターとして今後も積極的に献血活動に取り組んでまいります。
2026年の安全と健康を祈願して参りました
2026年01月29日
子ども食堂に乳製品を提供いたしました
2026年01月05日
当社は、地域社会への貢献活動の一環として、12月2日、子ども食堂に乳製品を提供いたしました。
子ども食堂は、地域の子どもたちに安心できる食事の場を提供する取り組みです。
当社はこの活動に賛同し、子どもたちの健やかな成長を応援するため、栄養価の高い乳製品を寄贈しました。
今回、子ども食堂の運営者様(ほんわか食堂様)から
「お世話になります。先日はたくさんの乳製品をありがとうございました。
あれから、お困りの子育て世帯に配布しました。みなさんとても喜んでいました。
また、今後ともよろしくお願いいたします。」
という温かいお言葉をいただき、私たちも大変うれしく思っております。
当社は今後も、地域社会への貢献活動を継続し、皆さまに笑顔を届けられるよう努めてまいります。
新年あけましておめでとうございます。
2026年01月02日
インフルエンザ集団接種を実施しました
2025年12月13日
今年も11/28にインフルエンザの集団接種を行いました。
感染予防に理解を示してくれる仲間たちに感謝いたします。
集団接種については、次のような有効性があることが示されています。
<集団接種の有効性>
日本では1957年のアジアかぜ大流行を契機に、小中学生へのインフルエンザワクチン集団接種が始まり、1977年には義務化されました。しかし副作用訴訟などを背景に1987年以降は希望者制、1994年には任意接種へ移行しました。その過程で「前橋リポート」が有効性を否定しましたが、後に調査方法の誤りが指摘され信頼性は否定されています。
任意接種化により接種率は大幅に低下し、児童のインフルエンザ脳症による死亡や高齢者施設での死亡例が増加しました。後の研究では、当時の集団接種が年間約3万7000~4万9000人の命を救っていたとされ、集団免疫の重要性が認識され、各国のワクチン政策に影響を与えました。
やはり集団接種大切なんですね!皆さんありがとう!!
第3回目の献血活動を実施いたしました
2025年12月12日

















